縁起のよい
滋養に満ちた天美卵の
“寒たまご”

一年を二十四に分けて、季節を表した、二十四節気。
その内、小寒から立春までの〝寒中〟(今年は一月六日〜二月三日)に産まれた卵を「寒たまご」と呼びます。

古来よりこの時期のたまごは滋養に富み「食べると一年間健康に過ごせる」と云われ珍重されてきました。
また、「生気に満ち溢れた縁起物」という面もあり、風水の世界では「寒たまごを食べると金運が上昇する」とも云われています。
合格を願う受験生にもおすすめしています。
さらに今年は、寒たまごのパッケージを「大江神社」にてご祈祷いただきました。
滋養に満ちた天美卵の寒たまごを食べて、今年も元気な一年を過ごしませんか。

1/6〜2/4ココガーデン、ヴィレッジにて販売しております。

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